【グラブル】ラブライブ!コラボのストーリーを見た感想まとめ|アイナちゃんの考察【ネタバレ】

【グラブル】ラブライブ!コラボのストーリーを見た感想まとめ|アイナちゃんの考察【ネタバレ】

るっ!(挨拶)
どうも、サトミです。

グラブルでラブライブ!とのコラボが来ましたね。
前にサンシャインとのコラボがあったので、2回目。

ぶっちゃけAqoursよりμ’sの方が好きなので楽しみでした。
(でも僕の好きなキャラは曜ちゃんです)

では、さっそくストーリーを見ていきましょう!
(アイナちゃんの考察は最後のまとめ)

μ’sの皆が異世界召喚!?

ワクワクしながらいざ始める!

・・・あれ?いきなり穂乃果がグラブルっぽい世界で「ススメ→トゥモロウ」を歌ってる! ラブライブ!第1話の挿入歌をプロローグでもってくるとは・・・神シナリオの予感!!

どうやらライブをやるという事だけど・・・穂乃果たちはどうやってグラブル世界に来たんだ?
と思った時、回想始まりましたー!

どうやら自分の部屋で寝ていて、気付いたら皆と一緒にこの世界に来たらしいですね。テンプレな異世界召喚パターン。

そんなことより寝起きの穂乃果ちゃん可愛い・・・

いきなりの異世界。「テナシー」という見知らぬ町で目覚めたμ’sの皆は右往左往。
しかし騒ぎを聞きつけやって来た、その町の町長さんが宿に泊めてくれると言うのでお言葉に甘えるμ’s。

けれど、宿に勤めているメイドや町の住人たちの様子がおかしい事に訝しむμ’s。
なにやらこの町の住人には元気がない。それも、活気がないというレベルを超えていると怪訝に思った様子。

町長さんに話を聞くと、この町は自慢できるものが何もなく、人もどんどん減っているという。
なにか出来ないかと考え・・・。

穂乃果「そうだ、ライブしよう!」

それでこそ穂乃果ちゃんや!

なんだかんだ皆も乗り気になるが、町長さんはやんわりと反対。
曰く、村長さんもかつて町を盛り上げようと手を尽くしたが・・・失敗。それで疲れ切ったという村長さん。
穂乃果たちには同じ気持ちにさせたくない。という事ですね。

それでもやる!と言いますが・・・ここでメンバーのエリチカがアドバイス。

そう、かつてこの子は穂乃果たち音ノ木坂スクールアイドルに立ちはだかった壁。
昔の絵里「学校の許可ァ?認められないわぁ」

説得力が違いますわぁ。(笑

そして更に、このままライブをやった結果を想像する皆・・・。

見事なドン滑り!

ならばと、穂乃果がだした提案。それは、

さすが穂乃果ちゃん!さすほのや!(とりあえず褒める)

海未ちゃんが恥ずか死しなくてよかったね!!
ラブライブ優勝前の時系列らしいけど、でも海未ちゃんってこんなメンタル強かったけ?だったらラブアローシュートやってくださいよ(キレ気味)

練習で人目を引く作戦は成功したのか、住人たちが物珍しそうに見学。
そこで穂乃果ちゃんが、すかさず勧誘!住人たちを強制的に参加させる!

はじめは逃げ惑う住人たちでしたが、どんどん馴染んでいって満更でもなさそう。

そこで謎のノイズが発生。どうやら今回の黒幕っぽい?

そして陰からこっそり、謎の少女が登場。
μ’sを知ってる口ぶりからして、穂乃果たちと同じ世界から来たスクールアイドル見習いとかかな?

練習が終わり、μ’sは住人に問いかけた。どうだった?と。

楽しかったけれど、大きな声を出すのは向いていないなど・・・ネガティブな感じを出していましたが、ここで花陽ちゃんが反論!

なんとまぁ、あれだけネガティブな花陽ちゃんがよくぞここまで・・・!

それに勇気づけられたのか、住人たちは明日以降の練習も参加。

ステップの事は絵里に、作曲の事は真姫ちゃんに・・・など、順調に皆の心を掴んでますねー!
ことりちゃんもリストバンドを作ってくれて気合い充分。
可愛い・・・。

そしてμ’sと住人たちの合同ライブを企画。
この町の名物などになり、外に伝われば・・・。

けれど・・・この世界にはネットがないです。
「どうやって外の人達に伝えるの?」
思わぬ所で躓いた穂乃果たち。

そこへ・・・。謎の少女が登場!

名前はアイナちゃんと言うらしいです。

アイナちゃん曰く、騎空団に頼れば良いと・・・。
僕の出番ですね分かります。

アイナちゃんから紹介される騎空士は信頼できるのか心配する町長さんですが・・・。

あれ? 僕と知り合いな感じ出してます。
ラブライブコラボ・・・2回目・・・僕と知り合い・・・μ’sを知ってる・・・あっ(察し
いや、早計ですね。まだ分かりません。とりあえず置いときます。

さぁ、ラブライブコラボストーリーはここからです!

グランサイファーとの出会い

騎空団との出会いを果たしたμ’s。

そこで穂乃果は騎空団のメンバーに目を輝かせる。

うんうん。分かりますよ。アテナちゃん美人ですよね。是非、あの御御足で僕を踏ん――失礼。

しかし、メドゥーサちゃんとにこちゃんはそりがあわない様子。
反対に絵里とアテナちゃんは気が合いそうですね。

そして肝心の行き先。アイナちゃん曰く、まずは人の少ない島で慣れた方がいいとの事で「ルーマシー群島」へ出発。

・・・アイナちゃん。やけにアイドル活動に詳しいですね。

もしかしてこの世界にも「スクールアイドル」が居るのかと期待する穂乃果ですが・・・。

意味深な言葉です・・・。「今は、まだ」・・・へー、ふーん?

そして無事に到着。海未ちゃんのテンションが高い。さすが山登り好きなだけある。

さっそくテナシーの町から出て行った人たちを探す皆。
最初の仕事はビラ配り。

配り終わり、いよいよライブ・・・。

メインはあくまでもテナシーの住人たち。

結果は・・・。

観客は拍手喝采で大成功!
中でも、テナシーから出てきた人も居て驚いていた。

μ’sもライブに本格参戦し、続々と興味を抱く者も・・・

その時、

またもや謎のノイズ。今度はルリアが気付きます。

そして、魔物が出現。襲いかかる魔物ですが、なにやら様子がおかしい。

戦闘になり、魔物は僕達でフルボッコに。


ただ、アテナさえ初めてみる魔物で訝しむが、とりあえず無事を喜び、次の目的地へ――。

次の目的地であるポート・ブリーズに着いたμ’s一行は、さっそく魔物に襲われていた。


魔物たちはカタコトに「みゅうず」と喋るばかり、穂乃果たちを狙ってると考えて、μ’sの護衛につくアテナたち。

戦いながらも、アテナはポート・ブリーズに着いた当初の事を思い出します――。

ライブに最適な場所を探す一行でしたが、なんと驚きの事態が。

なんと穂乃果たちの世界の本が売られている!
しかし重度のアイドルオタクである、にこちゃんは怪訝に思います。

元の世界に戻る手がかりになるかもしれないと考えながら、ビラを配っていく皆。


そして、集まった人数は想定を超えた人数で、テナシーの住人は怖じ気づきます。ならばと、μ’sが先に歌うことに。

ライブは大盛況。全員が楽しく盛り上がりました。

しかし、そこでルリアが魔物を呼んだ星晶獣の気配を感じ、戦いになったと――。

戦闘後、海未ちゃんは魔物に既視感を感じます。

うーん、この時点だと敵の正体はまだわかりませんねー
??「イミワカンナイ」

魔物に狙われていると知って、μ’sの皆は困惑。
不安に包まれる中・・・一旦テナシーへ帰ることに。

ライブの自粛

帰る途中、μ’sの皆は落ち込んでいました。
「ライブに反応して魔物が出現」する。ということに・・・。
一行の気分は重苦しい雰囲気に包まれました。

そして、穂乃果は「合同ライブにμ’sは出ない」と提案しました。
真姫ちゃんたちは当然反対します。

ですが、魔物がでるなら仕方ない事だと、海未ちゃんも穂乃果に同意。
アイナも遠巻きに賛成をします。

・・・穂乃果ちゃんがまともに見える・・・(失礼)

渋々同意し、μ’sは衣装などの裏方に接する流れに。

テナシーの町に着いた一行。
ルリアが妙な気配を感じました。アイナ曰く、星晶獣が眠っているとのこと。

魔物を呼ぶ元凶かと疑いますが、違うらしい。
なぜアイナがそんなことを知っているのか聞きますが、だんまり。

追求しようとしますが、町の皆が出迎えてきます。
戻って来た住人を歓迎して。町長さんも超感動。

宿に戻ったμ’sは、出来ることを色々考えますが、やっぱりライブに出ないことを惜しみます。
にこちゃんは、理解できても納得できずに不満の様子。
外の空気を吸ってくるといい、宿をでました。

そこで、にこちゃんは見知らぬ少女と遭遇。
歌って欲しいとせがまれ、仕方ないと受け入れます。

しかしその頃、宿にいる皆の元にルリアが駆け込んで「星晶獣の気配が強く、魔物が出そう」・・・あッ(察し

案の定、にこちゃんの所で魔物が出現。
逃げろ矢澤ァ!(にこの事です)

団長が走りますが、距離が遠く、間に合わな――、

・・・え?

・・・矢澤ァ!(涙

にこちゃんがスキルを発動してる間に団長が割り込み、魔物を撃退。

何故にこちゃんがスキルを発動できたのか・・・
テナシーに帰る途中で3年勢は教えて貰ってたみたいです。団長に。(え、なにそれ知らない)

にこの発破に感銘を受けたアテナは、μ’sがライブに出られるように準備するとのこと。μ’sの皆はテンション爆上げ。

いざ、合同ライブへ!

ライブスタート!

μ’sがライブの準備をしている様子を、何者かが覗いていました。

その頃、μ’sたちはステージ作りなどに疲れてくたくたに。
一年生組は和気あいあいとしてて良いですねぇ。

(謎のスクショ)

数日後・・・。準備もいよいよ大詰めの中、またもやアイナちゃんが意味深な事を・・・。

準備中、アテナから作戦会議に呼び出される一行。
罠を使う作戦内容はμ’sたちにとって過激だったようで・・・想像の中で引いていた。


・・・海未ちゃんは楽しそうですね(棒)

こうして準備は整い、当日のライブを待つだけだった・・・。

場面は移り、穂乃果が「ススメ→トゥモロウ」を歌っています。
ここでプロローグの場面に戻るんですね。

そしてライブ本番・・・えッ、「ススメ→トゥモロウ」が流れてりゅ!みんな歌ってるよ!!僕のテンションが爆上げ!!

護衛をしている団長たちにも歌が聞こえ、昔の記憶が蘇ってくるシーン。ここに思わず涙腺にダメージが・・・

あぁ・・・泣きそう・・・な時に、魔物の気配が。ちっ、空気よんでよね!

団長たちが魔物の元に向かう頃・・・。
アイナちゃんが魔物の将らしき者の出現に立ち会っていました。

魔物はμ’sの居場所を教えろと言いますが、黙秘。

そして団長たちが到着。
しかし、肝心の魔物は動かず、固まって陣形を組んでいました。

今までと違い、徒党を組んでくる魔物たち。

μ’sの皆も、遠くから魔物の咆哮が聞こえてきますが、最後まで歌いきります。

魔物と戦っていく団長たち。
しかし、仕掛けた罠にも引っ掛からず。なんとこの魔物たちは喋れる知性をもっていることが発覚。

μ’sを手中に収めると言ってきかない魔物たちを倒していく団長たち――。

獅子奮迅の活躍で、団長たちが有利かと思われたこの戦い。
だが、魔物は嫌らしく嗤って余裕そう・・・。

その頃、ライブは終幕に近づき・・・って「START:DASH!! 」流れてりゅ!うぉぉ!

ボルテージも上がり、最大の盛り上がり――お?

いいところで、アキバらしき所へ転移。
しかし、なんだか様子がおかしい。

辺りを見回すと、ルリア達が登場。
お?現実への逆召喚か?とふざけていたら、喜ぶ穂乃果。

・・・いや、現実らしきところに団長たちが居ることを怪しもうよ。

・・・それでこそ穂乃果だ!

困惑しているところ、アイナちゃんが登場!

魔物に追われて傷だらけのアイナちゃんが言うには、まだグラブル世界らしい。

μ’sの皆は帰れた訳じゃないと分かり、落胆。

ここで、前半のストーリー終了ですね。

星晶獣の登場

ルリアが感じる気配から、この偽アキバの街まるごと星晶獣なのかと考える一行。悩んでも仕方ないと思った穂乃果は探索をしようと提案。

街を探索していると、人影が・・・

次々と現れる幻影に戸惑う。
幽霊かと思い込んでビビる皆に、僕は愉悦を感じました。

しかし、只一人、花陽だけはしげしげと観察していると思いきや、大声をあげた。

・・・さすが花陽!にこに負けず劣らずのオタクっぷり!

どうやら、周りにいる幻影はスクールアイドルの模様。
中には結成したばかりのアイドルや、昔のアイドルの姿も。

探索を続けながら、今回の騒動を起こしている星晶獣について考える。
メドゥーサちゃん達はその星晶獣を倒せばいいと提案するが、アイナは穂乃果たちが帰れなくなるかもと反対。・・・アイナちゃん何者なんだ。

必死のパッションを感じました。アイナちゃんは敵ジャナイ(ちょろい)

ならばと、対話を試みる一行。


そして、呼ばれてきたのは・・・魔物!

退け、何故μ’sを狙うのか聞くと「お方様の命」だと言い、消えた魔物。

アイナちゃんがまた何か意味深な事を言った、その時――、

光に包まれ、皆とバラバラに飛ばされてしまった。
団長の目が覚めると、またアキバの街。
だけれど、さっきの街とは違って「人が多い」

それは過去のアキバの記憶「第一回ラブライブ!」の様子を白昼夢で見ているだけと気付いた。
覚めると、アテナたちと合流したが・・・穂乃果たちμ’sが居ない。

穂乃果たちの目が覚めると・・・、星晶獣が現れた。

名は「ベオバクター」
過去の記憶を星晶に記録し、造られた星晶獣だという。

ベオバクターは、自身を造った理由が知りたいと言った。
ベオバクターを造った者も、あの戦いで何が起こったか最期まで理解できなかったという(戦い:第一回ラブライブ!の事)

理由も分からず星晶獣としての役割が曖昧なまま。
だから、異世界の偶像を呼び出したと語る。

つまり、ベオバクターは「ラブライブ!が【何】なのか知りたいのだと言う。

難しい質問に唸るμ’s。だが、穂乃果は答えようとする。その時、魔物(異世界の偶像)が現れた。

その魔物は、μ’sを使って戦争をする考えだった。
これからも歌と踊りで魔物を呼び出せとμ’sを脅す魔物に、μ’sの皆は焦る。

そこで、穂乃果が出した答えは――。

一方、消えた穂乃果たちを追いかけようとする団長たち。
なにか手は無いかと街を駆けながら考えるが・・・魔物の大群が現れ、戦闘になる。

ソラノトビラ

魔物と星晶獣に問われ、穂乃果は答えに迷う。
けれど、答え自体は決まっていた。

穂乃果は思い出す。町の皆がスクールアイドルで笑顔になっていた事を。
答えあぐねていたのは、メンバーを心配をしていたから。

それを察した皆は、穂乃果に促す。
そして、穂乃果の答えが決まった・・・。

脅しに屈しなかったμ’sに、魔物は襲いかかった。
しかし、すぐさま3年組がファランクスを展開。

だが、あっさりと壊された。
壁は、残り二枚・・・。

場面は移り、団長たち。

アテナが、穂乃果たちの戦闘の気配を感じ、より一層焦る。
そこでアイナが提案する。

穂乃果たちの場面に戻る。
いまだに絶体絶命の中、穂乃果はベオバクターに叫ぶ。

迫り来る魔物に、恐怖と焦りを感じながらも、言葉を紡いでいく。

が、とうとうファランクスが三枚全部壊されてしまった――。

一方、団長たちはアイナと一緒に「μ’sと繋がりが強い少女の幻影」を探していた。
そして、アイナはその幻影を見つけ、穂乃果たちの居場所を団長たちに教えた。


だが、メドゥーサちゃんはストップをかけた。
アイナの事を信用していいのか、と。

しかし、穂乃果たちに何かあったら困るという気持ちは嘘ではないと言ったアイナは、先に向かってしまった。

追いかけようとするが、魔物の出現で立ち往生。
そこでメドゥーサちゃんとアテナが魔物の相手は任せろと宣言。

穂乃果たちの元に向かうのは、団長とルリアに決まった・・・。

その頃、穂乃果たちを追い詰めていた魔物は、自身の居場所がバレたと察して、そろそろ終いにしよう、もう一度だけμ’sに問いかける。
「なんの為に歌う?」

しかし、答えの変わらない穂乃果に、魔物は迫った。

μ’sに魔の手が届く――、直前。

アイナの登場!

魔物と刃を交えるアイナ。
その正体は・・・。

そこで、団長たちが到着。
アイナの戦闘ぶりに驚くが・・・。

なにかマズいと感じる。

アイナと魔物の戦闘を見つめるベオバクター。
ベオバクターは、その戦闘から「μ’sと戦が結びついている」と判断していく。

その証拠に、街にいた少女の幻影は消え、代わりに魔物が次々と現れる。
劣勢になるアイナ。加勢しようとするが、ルリアは反対。

そして、ベオバクターの役割が決まりかけた時・・・。

突然、どこからかピアノの音が聞こえてくる。
それに穂乃果は歌おうと提案。

歌ったのは「ユメノトビラ」
ラブライブ!屈指の名曲!

ベオバクターは食い入るように見る。
「歌」が戦いを止めたところを。

マズい状況になったと思った魔物は、μ’sに襲いかかった。
だが、そんな事は団長がさせない。

ここでμ’sと一緒に総力戦が始まる・・・。

からの勝利!

エンディング

戦いに勝利し、ベオバクターは問いかけた。

穂乃果は穂乃果らしく、気持ちを伝えるのであった。

ベオバクターは答えを得たのか、存在が薄まっていく。
それと同時に、アイナまでも。

アイナは最期に、穂乃果たちを見守る事が役目だと言って消える。

そしてルリアによれば、ベオバクターはこれからも「人々に笑顔もたらす存在」をこの世界に呼び込むだろうとの事。

そうして、戦いの場であった街も消えた――。

数日後。
合同ライブの仕切り直しで、トリを務める事になったμ’sは再びステージ裏で出番をまっていた。

あの戦いを大変だったで済ます穂乃果に、海未ちゃんが苦言を呈した。
何故なら、敵対していた者がいたから。

どうやら希と話しをしていて改心した様子。

・・・意外とあっさりな解決。

そして、μ’sの出番がきた――。

穂乃果の目が覚めると、それはいつもの日常。


海未ちゃんからの電話で、スクールアイドルを始めたいという子から見学の相談が来ていると言われ、テンションが上がって支度する穂乃果だった・・・。

穂乃果には、異世界の記憶はない。
しかし、遺せたモノはあった、かもしれない。

―おわり―

まとめ

・・・なんか途中から台本・小説風になってると気付いてしまった・・・。

さて、待望のラブライブ!コラボでしたが、神シナリオでした!

グラブルって、他社とのコラボを大事にするからしゅきです。
(前回のコードギアスコラボも神だった)

今回のストーリーに出てきた「アイナちゃん」ですが・・・前にやった「ラブライブ!サンシャイン!!」とのコラボと関係のあるキャラです。

いや、まぁ結構最初の方で察しちゃったよね。
エンディングでアイナちゃんのセリフで「輝きたい」ってあったし・・・。

アイナちゃんは未来から来たって事で良いのかな?

μ’sを見守るのが役目だった(Aqours結成に関わるから)
ベオバクターを導いて欲しかった(あのままベオバクターと戦う事になって、倒してしまったらAqoursを召喚できずにサンシャインコラボ自体が消える)

なるほど、つまり。

アイナちゃんはサンシャインコラボの○○○○で、Aqoursと出会った。そしてスクールアイドルというモノを知り、ずっと先の未来からやってきてμ’sと出会った。

ということですね。

アイナちゃんは○○って何なの!?全部を知りたい!って人は、サンシャインコラボをやってください。
常設のサイドストーリでいつでもやれますから。

でも、結局ストーリーに出てきたアイドル雑誌はなんだったのかな?
とにかくアイドル(偶像)に関係あるモノを見境無く呼び出していたから紛れ込んだのかな?

詳しい考察を持っている人が居たら、是非教えてください!

さて、マグナ周回でもしてきます・・・。

以上、サトミでした!